ワークマンで十分満足

ワークマンのウエアでアウトドア

管理人情報

 

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1951年生まれ 香川県在住 男性

 

趣味 釣り、キャンプなどアウトドア系
工作・日曜大工などインドア系両方の趣味多数

 

 

30年以上前から釣りやキャンプに
アウトドアメーカーのウエアを愛用していた。
素材は高価なゴアテックスやフリース素材など。
当時はハイテク素材で高価だった。

 

アウトドア系メーカーはモンベルが一番多く現在でも愛用している。
その他、ノースフェイスやLLビーンなどなど。

 

 

現在は主に釣りウエアにワークマンのウエア
を着用する機会が増えてその機能に十分満足している。

 

逆に釣りという汚れる現場では高価なアウトドアメーカー品
は汚れや傷みが気になり安心して使えない。

 

それから、高齢になってきて厳しい気象条件では
そもそも釣りやアウトドアをしなくなってきた。

 

豪雨の中で何時間も釣りをするために
完全防水のゴアテックスでなければいけない。

 

と言ったようなことは過去のサラリーマン時代の話だ。

 

 

サラリーマン時代は当然休日しか釣りができない。
休日が雨でも釣りに行かなければ次の休日まで
待たなくてはならない。

 

また、磯釣りや渓流釣り、真冬の夜釣りなど厳しい気象条件
の釣りを好んでしていた。

 

下着から中着、上着に至るまでトータルで
高性能な防寒・防水・防風・防湿・が求められていた。

 

 

しかし、年金生活である現在は天気を選り好みできる。
ま 毎日が日曜とも言えなくもない。

 

そしてほとんどの釣りは陸地から竿を出している。

 

たとえ途中から雨が降り出したら自分の意志で釣りを
中止して車に逃げ帰ればいいだけのこと。

 

道具を片づけて車に戻るまで濡れなければそれでいい。

 

なので完全防水ウエアでなくても撥水程度の
ウエアーで十分なのである。

 

ワークマンのウエアーはアウトドアメーカーや
大手釣り具メーカーのウエアと比較すると
性能はかなわないけどコストパフォーマンス的には
十分性能を出していると感じる。

 

 

有名アウトドアメーカーや大手釣り具メーカーのウエアを
一着買うならワークマンのウエアは余裕で3着買える。

 

肩を並べる性能やデザインとは言わないが
私にとっては十分すぎると感じている。

 

 

最近ではほぼ互角の性能を持つものもあるであなどれない。

 

ワークマンのウエアを次々と買ってはいるが
まだまだアウトドアメーカーのウエアが沢山ある。

 

試してみたいワークマンのウエアは沢山あるが
少しずつ買い増ししていく予定である。