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ワークマン最強のスパイクブーツ

 

ワークマンの最強スパイクブーツです。

 

岩礁シリーズと名付けられたこのスパイクブーツの特徴は

 

靴底前面に96本もの鋼鉄製スパイクピンを埋め込んでいます。

 

山林や倒木林、岩場、磯、冬季のアイスバーンなど、
あらゆる荒れた設置面で防滑性能を発揮します。

 

裏布材の内側にウレタンスポンジをラミネートしています。

 

そのためでしょうが最強というだけあって
値段もかなり高めの設定になります。

 

ブーツは靴下や下着のように
消耗品としては扱えません。

 

そこそこ耐久性が求められます。
使用する環境や頻度にもよりますが
ワンシーズンごとに買い替えるという人は少ないでしょう。

 

少なくとも3年くらいは使うでしょう。
私は5年以上使うことが多いです。

 

ゴムの質が悪いと早い段階でゴムがひび割れてきます。

 

大体変形する場所は力のかかる足首側面部分が多いです。
そうなると防水性のコーキング剤などで一時的に補修します。

 

しかし、安物ではゴム全体が劣化してきているので
別の場所が次々とひび割れして水が浸入してきます。

 

真冬に靴の中に水が浸入してくると
耐えられないくらい体温が奪われてしまいます。

 

ひび割れが発生したら応急修理はせず
買い替えた方が安全です。

 

また、冬は冷たい地面に接する部分の足裏から
ジンジンと冷えてきます。

 

そうなると上にいくら防寒性に優れている
上着を着用しても意味がありません。

 

冷たく荒れた地面上で長時間の
作業や釣りなのどのアウトドアをするときには
最強で頼りになる相棒になりるでしょう。

 

 

おすすめポイントは

 

・保温性に加え、足へのフィット感にも優れた防寒素材です。
・素早く汗を吸収し、拡散させるので、足もとのサラサラ感が長時間持続します。
・足首部分を固定する胛バンド付き!
・安心と信頼の国内生産品。

 

厚手の靴下をはく場合は普段の靴のサイズよりワンサイズ
大きいサイズを選ぶといいでしょう。

 

ワークマンの防寒靴

 

長靴までは必要ないけど普通のスニーカーでは足が冷える。

 

そんな時にはワークマンの防寒シューズがいい。

 

内側にフリースを貼っているので暖かい。
靴下を内側に貼ってあるようなものですね。

 

もう一つの特徴は靴底から4センチまでは防水仕様になっている。

 

ちょっとした水たまりなら水が靴底から浸み込んでこない。

 

4センチもの深さがある水たまりを歩かなくてはならい
という状況はあまりないでしょうんね。

 

普通4センチも水たまりがあれば避けて通るか引き返すでしょう。

 

2センチ前後の水たまりなら雨上がりなどの舗装道路にもよくありますね。
そんなときはゆっくり歩けば心配ないですね。

 

4センチの防水と言えども上から水がかかればなんの意味もなりません。

 

上から水がかかれば靴内部に水が浸み込んでくるでしょう。

 

なので、2センチ前後の水たまりに入るならそおっと入らないといけません。
バシャバシャと走りここんだりすると水しぶきがあがり靴の上から
水が浸み込んでくるのはあたりまえでしょう。

 

冬の寒い日にちょっとした買い物に行くとか
のときはありがたい靴ですね。

 

また、冬場の釣りなどで波止などのコンクリート
の上での釣りでは暖かいので助かりますね。

 

コンクリートの上には時々水たまりがあったりするので
その時も安心ですね。

 

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