ワークマンで十分満足

ワークマンのウエアでアウトドア

防寒パンツ

 

ワークマンの防寒パンツ

 

ワークマンのパンツのウリはストレッチです。

 

伸縮自在の素材を上手く組み合わせているので
からだの動きが楽です。

 

また、裏地がソフトなマイクロフリースなので
履いた途端に暖かさを感じます。

 

 

オシャレとかカッコイイとかは個人の好みにもよりますから
人それぞれ感じ方は違うと思います。

 

ワークマンのウエアは現場で安全に作業すること
を前提で設計・デザインされていると思われます。

 

なのでどうしても作業着系に見えてしまうこともあります。

 

それは当然でしょう。

 

ちゃらちゃらしたおしゃれ着風のデザインでは
安心して安全な作業はできません。

 

なのでおしゃれして出かけるシーンには当然オススメできません。

 

ワークマンのウエアはオシャレとは別物と考えましょう。

 

 

私は若い頃はウエアもブランドに憧れたりしました。
ピエール カルダン イブ サンローラン などなどです。

 

だけどけど40代以降は
見栄えより機能重視で通しています。

 

極端な寒がりであった私は防寒着には特に気を使いました。

 

真冬に釣りに出かける場合は
釣具店で販売している防寒・暴風・防水ウエアではなく
登山用品店で山岳用の防寒・暴風・防水ウエアを買いました。

 

それはアウターだけではなくて
インナー・ミドラーもそうです。

 

エベレストに挑戦する人たちが身に着ける
ウエアーと同じものをインナーからミドラー
アウターにいたるまでそろえていました。

 

30年以上前でしたからかなり高価でした。

 

だけど時代は代わりユニクロが安いフリース
で急成長してきました。

 

ユニクロ製品にシフトしてかなり買いました。

 

しかし、ユニクロはおしゃれ着系で
アウトドアでの機能や耐久性はありませんでした。

 

そこで消耗品的な考えでワークマンで
ちょこちょこ買いました。

 

それが安い割にはかなりの性能があることに
気付きました。

 

アウトドアメーカのウエアはまだまだ大分
持っているので組み合わせながら
着まわしています。

 

一番好んで買ったアウトドアウエアーメーカーは
モンベルです。

 

ワークマンのウエアは安くて機能性が高いと言っても
高山や極地などの人の生死をかけるような
過激な使い方は今現在ではオススメできませんが。