ワークマンで十分満足

ワークマンのウエアでアウトドア

バリエーション豊富なジャンパー

 

 

ワークマンのジャンパー

 

サイズ、カラー、共にバリエーションが豊富です。

 

なのでいろんなジャンルの作業に適応しやすいと思われます。

 

街中でもよく見かけるタイプのジャンパーです。

 

ランチなど食べるときに数人組が
同じジャンパーを着て仲良く雑談しながら
食べているシーンに出会ったりします。

 

 

下着や中着などを変えることにより
オールシーズン使えます。

 

寒い時の屋外では防寒着を上に着重ねたり
帽子やネックウォーマーなどを追加すればいいでしょう。

 

業種にもよると思いますが
夏場の半袖禁止の作業現場もあります。

 

暑い季節でも素肌を露出するのは危険な
環境もあります。

 

私の場合は火傷防止のため夏場でも
薄手の長袖作業着を着て現場作業していました。

 

 

 


 

 

純綿の作業服

 

日本製の綿100%タイプの作業服です。

 

化学繊維系に弱いという方にお勧めです。

 

しなやかな風合いがあり、伸縮性に優れ、
丈夫でシワがよりにくい綾織のツイル生地を使用しています。

 

カラーバリエーションは落ち着いた色合いの4色です。

 

 


シンプルで価格の安い作業着

 

ワークマンのシンプルで価格の安い作業着

 

作業着は汚れを前提として着用する
場合がほとんどではないかと思われます。

 

作業内容や汚れの具合にもよりますが
毎日洗濯するという人が多いのではないでしょうか?

 

洗い替えも含めて3着ぐらいは持っていたいものです。

 

そうなると価格の高いのもはなかなか数を揃えられません。

 

汚れるのを前提としていますから
作業着は消耗品と考えて
価格の安いものを数揃えるというのもありでしょう。

 

 

このワークマンのシンプルで価格の安い作業着は
薄いクレーのみしかカラーバリエーションがありません。
その分、コストダウンをはかっているのだと思います。

 

業種にもよりますが薄いグレーは意外と
汚れが目立たない色だと思います。

 


静電気防止タイプ

 

ワークマンの制電作業着

 

ワークマンは仕事をする人のユニホー系は本職です
から作業着系は特に種類が豊富です。

 

 

静電気を防止する機能がある制電タイプの作業服
静電気を防ぐから制電・・・
なんだかダジャレみたいですが・・・

 

乾燥した冬場は特に衣類に静電気が
溜まりやすいですね。

 

セルフサービスのガソリンスタンドなどでは
気化したガソリンに静電気が発生すると
爆発事故を起こしてしまいます。

 

可燃性のある環境などでは
静電気を防止する作業着でないと危険です。

 

また、パソコンなどの精密電子機器も
静電気に弱いという欠点があります。

 


 

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