ワークマンで十分満足

ワークマンのウエアでアウトドア

ワークマンの作業着上下

 

 

ワーククマンの作業着上下

 

このスタイルの作業着はもっともよく見かける
タイプの作業着ですね。

 

私も現役のサラリーマン時代はこんな
感じの制服で毎日仕事をしていました。

 

色はその時代によって変化がありましたが
紺系が多かったです。

 

そのため、白い色系の汚れがとても
目立ちました。

 

定年退職した今でも時々昔の仲間と
現場作業のアルバイトをします。

 

ついつい仕事仲間に合わせて紺を買って
しまい後悔しています。

 

今度は白に近いベージュを買うつもりです。

 

 

仕事の種類にもよりますが私の場合はベージュ系が
一番汚れが目立たないと思っています。

 

このワークマンのベーシックな作業服は5色も揃っています。
また、上下色を変えるという選択も可能です。

 

作業着ならではの求められる性能は
作業内容によっていろいろあるでしょう。

 

このワークマンのベーシックな作業服は

 

・帯電
・防汚
・撥水
・撥油
・撥水
・防汚加工

 

があるので頼もしいですね。

 

 


 

 

 

 

 

カラフルな作業着

 

 

 

ワークマンのカラーバリエーション豊富な作業着上下

 

作業着は汚れること前提で着る場合が
ほとんどであろうと思います。

 

その作業の種類によって目立つ色の
汚れの色もさまざまでしょう。

 

私は現役時代には白い近い
ベージュの汚れがほとんどでした。

 

いわゆる扱う機械の外装の色が汚れとして付くわけですが
その機械の色がほとんど白っぽい色でした。

 

その外装の塗装は風雨や紫外線劣化などにより
もろくなってしまいます。

 

ちょっと触っただけでも付着してきました。

 

しかし、会社の指定の色が紺色系でした。

 

作業着を決定するのは作業現場の経験の
ない事務職の人が決めるからですね。

 

そんなことで濃い色の紺の作業着に白っぽい
汚れはかなり目立ちました。

 

ただ、普通に自宅の家庭用洗濯機で洗濯すれば
ほとんど目立たなくなるくらい汚れは取れました。

 

しかし、他の洗濯物とは分けて洗う必要があります。

 

紺色の作業費に白っぽい汚れをめいっぱい
付けて帰社するといかにも仕事を頑張ったような
眼で見られたものでした。

 

今でも時々アルバイトとして後輩たちと
一緒に現場作業を年数回だけします。

 

後輩たちに合わせて紺色系の作業服を
買ってしまいましたが後悔しています。

 

ただ、ズボンはベージュを持っていたので
大正解だとわかりました。

 

次回作業着上着は白っぽいベージュの色を買う予定です。

 

また、作業が中心の会社でも事務系の人もいます。
事務系の人だけスーツ系という会社もあるでしょう。

 

事務系の人も作業系の人と同じ作業着系を
着用する会社も多いのではと思います。

 

私の昔務めていた会社はそうでした。

 

その場合、事務系の人は作業着を着用している
もののお客様と接する立場の人もいるでしょう。

 

そんな場合は汚く汚れた作業着でお客様と
接するはとんでもない悪印象を与えるでしょう。

 

作業着スタイルでも汚れのない清潔な印象の
作業着であることが好感が持たれます。

 

 


 

 

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