ワークマンで十分満足

ワークマンのウエアでアウトドア

ワッチキャップ

 

 

 

ワークマンのワッチキャップ

 

伸縮性が豊かなアクリル素材なので頭にフィットしやすい
というのが特徴です。

 

カラーバリエーションも5色あるので
着ているウエアのカラーとのコーデネイト
出来ますね。

 

私は頭の毛がほとんどないので
ワッチキャップは髪の毛の代わりです。

 

なので冬は室内でもかぶっています。
入浴時と寝るとき以外はかぶっています。(笑)

 

なので洗い替えも2つ持っています。

 

夏はつば付きの普通の野球帽タイプを
ほとんどかぶっています。

 

特に運転時は眩しさ低減のため
つば付きはかかせません。

 

冬の運転は近場はワッチキャップですが
長距離のときなどは天候により眩しいと
感じてきたら途中で野球帽タイプに交換します。

 

車の中は暖房で暖かいので眩しさ帽子が優先です。

 

しかし、途中で車から降りるときなどは
頭が寒いのでワッチキャップに交換します。

 

コチラから購入できます。

 

低価格のワッチキャップ

 

 

 

 

ワークマンの低価格帯のワッチキャップ

 

このワッチキャップはとにかく安い。
たったの299円です。

 

2990円の間違いではありません。
にひゃくきゅうじゅうきゅうえんです。

 

私は紺を買いました。
秋冬自宅にいるときはほとんどかぶっています。

 

洗濯して少し縮んだのかもと思うけど
その後、何度洗濯しても変化はありません。

 

毛玉ができるということも全くありません。

 

一冬使えたら上等だと思っていましたが
まだまだ使えそうです。

 

ワッチキャップタイプは3つ持っていますが
2つを洗い替えで交代で使っています。

 

一つはよそ行きで普段は使いません。

 

このワッチキャップにはロゴが全くありません。
なのでどちらを前側に向けようが関係ないのです。

 

私は髪の毛がほとんどないので
ワッチキャップをかぶっていると自然にすべってしまい
位地がずれてくるのです。

 

ロゴがあるタイプは時々修正が必要なんです。
やはりロゴが正面でないとカッコわるいし。

 

ロゴがあるタイプだと正面にしてかぶっても
いつの間にかロゴが横になっていたりします。
ひどい時は真後ろを通しこして反対側の横に
なっていたりもします。

 

厚みはそんなにありませんが十分暖かいです。
折りたたんだら大き目のポケットなら余裕で入ります。

 

色違いをあと2つほど買おうかなと思っています。

 

コチラから購入できます。

フリースのワッチキャップ

 

 

ワークマンのマイクロフリース素材のワッチキャップ

 

暖かいフリースのワッチキャップです。

 

マイクロフリース素材なので私のように髪の毛の
ない人でも肌触りがいいです。

 

遠赤外線効果もあるようです。

 

カラーバリエーションは2色しかありませんが
リバーシブルタイプになっているというのも
ありがたいですね。

 

 

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銀行強盗へ行くならコレ!!

 

ワークマンのバラクラバタイプの防寒グッズ

 

いわゆる目出し帽です。

 

眼以外の部分を全て隠せるので
銀行強盗には便利ですよ(笑)

 

私は真冬の夜釣りではこのタイプを使います。

 

難点はメガネが曇りやすいというところですね。
自分で吐いた息がメガネ内に入ると曇ります。

 

また、激しく運動した時は暑くなりすぎます。

 

その点を注意すればかなり暖かいです。

 

じっと待ちのタイプである夜釣りでは
とても重宝します。
というかないと寒くて我慢できません。

 

内側がボア仕様なのもありがたいですね。

 

カラーバリエーションは黒しかありませんが
これをかぶって人前にでるとうことは
かなり怪しいのでおしゃれとは別の世界です。

 

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ネックウオーマー

 

ワークマンの遠赤、マイクロフリースのネックウオーマーです。

 

遠赤とは遠赤外線のことで
炭火のような暖かさです。

 

暖かさは内側の肌の方向へ
蒸れやすい汗は外に逃がす構造です。

 

詳しくはワークマンの公式サイト
をご確認ください。

 

ワークマンの公式サイトはコチラ

 

 

 

 

カラーバリエーションは2色ですが
リバーシブルになっているので
裏表ひっくり返してカラーを楽しめます。

 

真冬の寒い屋外では体温は
首からどんどん逃げて行きます。

 

それは煙突効果によるものです。

 

暖かい空気は軽いので自然に上昇します。
すなわち外気温よりかなり暖かい体温は
首からどんどん逃げて行くのです。

 

寒いときには3首閉めよ という格言もあります。

 

3首とは 首以外に 手首と足首です。

 

ネックウオーマーしてないと首から逃げた暖かい
空気に引っ張られて冷たい外気が手首、足首
から体に流れ込んでくるのです。

 

手首はカフス部分が絞れて調節できるような
タイプの上着ならグッドですが無ければ
リストバンドをするという手もあります。

 

ネックウオーマーの欠点は
運動などで体温が上がり過ぎたとき
はずののがめんどくさいということです。

 

ネックウオーマーを外す時にはメガネや帽子をとらないと
一緒に外れてしまうこともあります。

 

その点、マフラーならすぐ外せます。

ロングタイプのネックウオーマー

 

ワークマンのロングタイプのネックウオーマー

 

ロングタイプのいいところは寒い時には
口までズリ上げて使うことができるということです。

 

ネックウオーマーは激しい運動するときには
邪魔になることもあるのが欠点です。

 

2018年2月雪国をはじめ寒波がハンパナイですね。

 

私は西日本の平野部在住なので
ほとんど積雪はありませんが
かつて経験したことのない寒さに震えています。

 

今年は暖房費もかさむだろうなと思いつつ明暗が浮かびました。

 

室内で暖房を止めて防寒着を着込む
ということにしました。

 

一応ヤグラコタツは使うのですが
エアコンの暖房は使っていません。

 

室温は10度を下回っています。

 

まるで冷蔵庫の中でコタツにあたっているようなものです。

 

今現在この記事を書いているスタイルは
ヤグラコタツに下半身突っ込んでいます。

 

着用している防寒着は

 

頭側には

 

ワークマンの199円のワッチキャップ
ナイキ製ののネックウオーマー

 

ワークマンの5本指出し99円の手袋

 

上半身は

 

フリースの上着
フリースのベスト
フリースのシャツ
長袖の肌着

 

の4枚重ね

 

下半身は

 

厚手の靴下

 

インナー肌着 (パッチ)
ユニクロのフリースのズボン
ナイキ製の防風の防寒ズボン

 

の3枚重ねです。

 

昨日までは下半身は
2枚重ねでエアコンを使用していました。

 

首にはネックウオーマーではなく
小さめのマフラーを付けたり外したり
していました。

 

下半身にに1枚プラスしたのと
小さめのマフラーからネックウオーマーに
変更したことで暖房なしで1日
過ごすことができました。

 

このまま上着だけをフリースから
防風素材の上着に着替えれば外出もできます。

 

釣りにだっていけそな重装備ですね。

 

 

関東の方では春一番が吹いたと
いうニュースですがまだまだ寒い日が
続くと思います。

 

貴重なエネルギー節約も考えて
これからしばらく室内防寒着着用で
エアコン暖房は使わないという
スタイルで過ごそうと考えています。

 

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低価格のネックウォーマー

 

ワークマンの低価格のフリースネックウォーマー

 

199円です。

 

2年くらい前100均ショップで
108円でフリースネックウォーマー
を買った失敗談があります。

 

屋外で仕事をする仕事仲間の勧めで
買ったのですが数回洗濯した時点で
毛玉はボコボコできるし生地は伸びきってしまうし。

 

数回使って処分しました。

 

値段から考えて安物買いの銭失いでした。

 

このワークマンの低価格のフリースネックウォーマー
もそうなるんじゃないかなと思って実は
買ってないんです。

 

199円なので試しに買ってみようか
はたまた失敗となるのか・・・

 

取りあえず今年は見送ります。

 

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リストバンド

 

 

 

 

 

 

ワークマンのネオプレン製 防水リストバンド

 

雨天時はリストバンドがありがたいものですね。

 

防水の上着を着て防水の手袋を履いていても
雨天時は手首からの雨水の侵入は避けられません。

 

手首から水が浸入すると下着袖口が濡れます。
するといつの間に体全体まで濡れてくるのです。

 

袖口から侵入した水は毛細管現象により
どんどん肩口まで上がってきます。

 

そしてその水は背中、お腹部分に降りてきます。
そして下半身まで濡れてくるのです。

 

雨具上着を着て防水手袋を履いて
雨の中普通に立っているだけなら
袖口を防水手袋にかぶせておけば
雨水は下に流れ落ちます。

 

しかしその状態で手を肩より上にあげると
手袋の水が袖口から侵入します。

 

私は釣りをするので釣り竿を振り上げる
動作を頻繁に行います。

 

なのでリストバンドで袖口を締めておかないと
雨水が袖口から侵入してしまうのです。

 

リストバンドを省略したためにゴアテックスの
上下の防水ウエアーを着ていながら全身濡れたこと
が何度もあります。

 

厳密に言えばリストバンドをしていても
袖口が完全防水になるわけではありません。

 

完全に一枚ものの防水になるわけではありません。
でも伸縮性のある素材のリストバンドがあれは
かなりの防水効果があります。

 

雨の程度
雨に当っている時間
ウエアの性能
手の動作

 

などにもよりますがよっぽどでない限り
リストバンドで手首ガードしておけば
雨の侵入は防げるんです。

 

また手袋を履かない場合や
防水でない手袋を履いている場合でも
リストバンドは効果があります。

 

その場合は手袋でリストバンドをかぶせるように
履くといいでしょう。

 

ただ、手袋が濡れたままだと手が冷たいので
濡れても冷たく感じない手袋素材がオススメです。

 

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